赤煉瓦JazzNight 北京で打ち合わせ
さて赤煉瓦Jazz Nightの日。
私はお仕事の日なので、昼間はお仕事。今後の予定も考えて、編集仕事を1本ラフ完成させ、クライアントにファイル転送ソフトで送る。ほんとは FlashにしてHP貼り付け形式にしようかと思ったんですが、パスワードかけるのが面倒だし、万が一外部に見られたら大変なので、やめる事にしまして。 今タイミングが良すぎて・・(謎)。
で、一旦帰宅し、もらった栗入り赤飯をちょっと食べ(旨し)、機材を積んで、母も積んで市政記念館へ。
既にリハも済んでおりまして。もう開場時間なので受付へ。
雨がパラパラ降る中、お客さんも徐々に来てもらえる。若い子も多い。ヒロ君とその友人達とか。
music@和のご夫婦も来てくれる。先日、熊べぇさんとジミーさんでライブやったしね。
で、本番スタート。今回は「FK Quarteet」ということで、舞鶴勢の熊べぇさん、ジミーさんに、若狭勢からWさんTさん、という構成。
皆様、渋いお年頃ということで、落ち着いた、まったりとした雰囲気でライブは進んでいきまして。T氏は、アルトサックスの他にフルートも吹いていて、いいアクセントに。
1部のラストでは、W氏の息子さんがドラムを叩いて、W氏がボンゴを叩くkというパーカッション・デュオ。微笑ましいでしたね~。
途中、どしゃどしゃ降り出した雨も、ちょっとづつ落ち着いてきまして。肌寒い季節に、静かに暖かい演奏でした。
ライブが終わって片付けし、母を送ってから「北京」で今後の打ち合わせ。ここ、凄く久しぶりだな。
天津飯と餃子を食べつつ、今後のライブ予定など。1月のJazzNightがほぼ決まる。私も出る事に。ということは、あのトリオの復活?

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